私の出身大学院は、経営学の領域(ファイナンス系などを除く)で博士学位取得者を輩出した実績がなく、私が実質的な第一号でした。
そんな私は、博士課程在籍時から、国内の経営学系の主要学術誌への掲載実績が多数あります。
大学院での研究を効果的に進めるコツは、学外に複数のメンター、相談相手、情報源などを持つことです。同門の先輩が多数いる一部の名門ゼミを除き、大学院での学びの過程は時に孤独に感じられるかもしれません。そんな時は学外に心強い相談相手を見つけるのが1つの突破口になります。
学外の心強い相談相手の1つとして、ぜひぜひ研究支援サービスの活用をご検討ください。
パッケージ一覧
※1. 「※がついた料金」は文字数に比例して料金が変動します。本表では日本語5,000文字または英語2,500単語の原稿を担当する場合の料金を示しています。
※2. いずれも標準的なものです。納期は入金の翌日から土日祝を除いてカウントします。
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| お客様がお持ちの研究計画書について、表現の仕方から内容まで細かく添削をいたします。(英文校正は非対応) | | | | | |
| お客様がお持ちの論文について、研究者独自のノウハウに基づき、踏み込んだ修正案までご提供いたします。 | | | | 修正提案を記載したファイル(本文に直接コメントする場合もあり) | |
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| お客様がお持ちの論文について、内容を確認し、内容によりフィットしているジャーナルを最大10誌まで、選択した理由も含めて、ご提案させていただきます。※国内誌か国際誌を指定していただきます。 | | | | | |
| お急ぎの場合、追加の費用をいただくことで、納期の短縮が可能です。上記のサービス合計費用を1.25倍で2/3の納期、1.5倍で1/2の納期で納品いたします(小数点以下は繰り上げ)。 | | | | | |
| 上記いずれかのご対応内容について、口頭で詳細な解説を行います。またその場で追加の質問等をしていただけます。 | | | | | |
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| お客様がお持ちの論文について、内容の確認から修正点のご提案、さらに、修正された内容について再確認するまでをセットとしたプランとなります。オンラインミーティングを通した、より密度のあるやり取りによる事細かなご対応が可能になっております。 | | | | | |
| お客様が研究する上で必要となる、その分野特有の専門知識について、オンラインミーティングにて丁寧にご教授させていただきます。 | | | | | |
| お客様が研究する上で必要となる、その分 野特有の調査方法やデータ分析方法について、オンラインミーティングにて丁寧にご教授させていただきます。 | | | | | |
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| お客様がお持ちの卒業論文や修士論文等の内容を基盤として、学会発表や論文投稿等、お客様の目的達成に沿った道のりを長期的にサポートいたします。 | | | |